男性不妊の治療の前に、郵送で精子検査【精液検査】ができます。OESにお任せ下さい。

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この様な方にお勧め致します!
  • ■自分の精子の状態を知りたい
  • ■誰にも知られず調べたい
  • ■結婚する前に自分の精子の状態をを調べておきたい
  • ■2人目不妊
  • ■なかなか子供が出来ない
  • ■男性、女性の不妊治療をする前に
  • ■不妊治療が必要かどうか、病院で調べるのは面倒
  • ■男性不妊症の精子検査を簡単に済ませたい
  • ■高熱を出したからなんだか不安
  • ■パイプカットがうまくいったか知りたい
  • ■とにかく興味があって調べたい

(平成14年度厚労省特別検査研究『生殖補助医療研究に対する国民意識に関する研究』において推計された調査時点における患者数)



しかも、この人数は結婚して数年経っても子供が出来ない夫婦における人数です。
この人数は氷山の一角、その数十倍が不妊予備軍だと言えるでしょう。

自分には関係のない事だと思っているあなたも・・・

「もしかしたら不妊予備軍に入っているかも知れません。」



下のグラフは日本の出生率の推移です。

出生率は直近では持ち直しているものの、依然として低下傾向にあります。
出生率低下の原因の一つに晩婚化があります。

年齢を重ねるに従い生殖機能の低下は避けられません。

精子の検査は出来るだけ早く行うことが望ましく、その結果に基づき適切な治療を行うことが出来ます。



また、不妊の原因の40%以上が男性側にあるのですが、
男性の不妊検査(精子検査)を簡単に行えないのも事実です。



《料金表》

◆基本検査

サービス内容  料 金 
1回検査  \  3200 
3回検査パック  \  7800 
5回検査パック                         \12000 

◆基本検査+精液写真

サービス内容  料 金 
1回検査+写真(フォトEX)  \  4900 
3回検査パック+写真(フォトEX3)  \11400 
5回検査パック+写真(フォトEX5)  \16000 

◆精液写真のみ

サービス内容  料 金 
精液写真撮影(フォトSP)           \  2000 

※詳しくは料金一覧をご覧下さい。



【次回休業日】

◆検査業務 平成26年12月27日〜平成27年1月4日(冬季休暇)
(この期間は弊社へ検体を送らないで下さい)

キット発送業務 土日祝日休み
※受注業務は24時間年中無休



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プレイボーイの特集で掲載されました。



フジテレビとくダネ!で放送されました。


【不妊症、男性不妊症の確認はまず精子検査から】



不妊症、男の不妊治療はOESの結果を見てから判断する事をお勧め致します。

<不妊症>

不妊症とは生殖可能な年齢の異性のカップルが通常の性行為を継続しているにも関わらず、一定期間(およそ2年)が過ぎても妊娠に至らないものを不妊症としています。

不妊症と一言で言ってもその原因は様々です。

女性が原因の不妊症としましては

1.排卵障害(ホルモンの異常により、卵子を排卵しない状態)による不妊症

2.キャッチアップ障害(卵子を卵管に取り込む卵管采が機能しない状態)による不妊症

3.卵管因子(卵管が何かの原因で詰まっており、卵子が通れない状態)による不妊症

4.着床・内膜因子(子宮内膜の異常や内膜を維持するためのホルモンを分泌する黄体の機能に異常がある状態)による不妊症

5.子宮頸管因子(精子の通り道である子宮頚管の機能が異常)による不妊症

6.子宮因子(子宮の形に奇形があること)による不妊症

7.免疫因子(精子を異物として認識し免疫で攻撃する状態)による不妊症

分類の方法はお医者さんによって多少違いますが、上記のような原因が単独、 もしくは複合で存在するために不妊となっているわけです。 ただし、女性が不妊の原因となっている不妊症は50%未満です。

実は40%以上が男性が原因による不妊症なのです!

男性不妊症の原因は、

1.精子の問題(無精子症・乏精子症)による男性不妊症

精子をまったく認めないものを無精子症、精子濃度が1500万/ml以下のものを乏精子症と言います。

2.精巣の問題(精索静脈瘤)による男性不妊症

3.セックスレスの問題(EDや射精障害)

などが挙げられます。

また、造精機能に影響を及ぼすもので、物質的なものでは、無機鉛、カドミウム、水銀、マンガン、生活面で影響を与えるものでは、コーヒー(カフェイン)の 大量摂取、タバコの喫煙、きついズボン、ブリーフの着用、暑い風呂に度々浸かる行為やサウナ等があります。アルコールや麻薬類もテストステロンの 分泌を阻害します。

妊娠は男性の精子と女性の卵子が結びつくことによって起こる事ですので 男性に不妊の原因があると考えてもおかしくはありません。





一般的に精液検査は、通常2〜7日間の禁欲後に行います。 その時々の体調面などの影響がありますから、2〜3回行って総合的に判断します。

※1回の検査ですと検査結果に、大変偏りがありますので、3回以上の検査がお勧めです。

精子の採取法は、用手法(マスターベーション)により専用の容器に採ります。 自宅で採る場合は1時間以内に身体の近いところで温めながら病院に持って行きます。

(36〜7度で活発に動くので低い温度になると運動率が下がるためです)ですので自宅で 採取し病院にもって行く間の温度管理が非常に重要になってきます。

それにより運動率の結果が 大幅に変わってくる可能性があるからです。よって病院の個室やトイレ等での採取が最も理想的です。しかしながら、女性患者と共有している待合室付近での検体採取に抵抗を感じている方が多いのが現実です。

また、現在病院による精子検査は男性の不妊治療目的でないと精子検査してくれない場所もあり、 気軽に精子検査できる場所ではないのが現実です。

OESの精液検査は郵送での精液検査となりますので採取後,1時間以内に検査しなければならない 運動率は検査することが出来ません。また、医療外のスクリーニング検査となります。

男性不妊の治療の前に、まず知ること!をお勧め致しております。

また、病院に行って不妊治療の精液検査することによって生じる、時間的制約、精神的苦痛等は大幅に軽減できます。

そして、男性の精液検査は女性の不妊検査と違い精液を容器に入れるだけですので神経質になる必要もありません。

結果が悪かったらと不安を抱かれて不妊治療の検査に二の足を踏んでる方もいらっしゃると思いますが、たとえ1回目に基準値を 下回る結果がでたとしても、2回目、3回目と男性不妊の精液検査するうちに基準値を上回る方が大勢いらっしゃいます。

また、OESは男性不妊の治療とは反対にパイプカットをしていて妊娠しては困るという方にもご好評を得ております。

OESにて精液検査する方には、施術を行ったばかりの方から、施術後数十年経たれた方まで様々です。
安心 してパートナー様と付き合うために定期的に精液検査される方もいらっしゃいます。

聖域なき精子検査ということでお気軽に精液検査していただけるようOESでは郵送という方法をとらせて 頂いており、また、価格に付きましても\2400〜(※5回検査利用時)となっております。ご自身の精子の写真を見れるのもOESの検査ならではです。



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【病院に行かずに精子検査をするならOES】

精子検査はWHO、精液検査標準化ガイドライン及び金原出版の臨床検査法提要に準じた手順で検査をいたします。 当ホームページのオーダーフォームより必要事項の記入をして頂き、ご入金後、精子検査に必要な検体採取キットと説明書を送付いたします。 採取後はポストへ投函して頂き、検体が届いたその日に検査、後日ご指定のメールアドレスへ精子検査の結果をご報告させていただきます。 状態を知りたいなど、精子検査のことならOESまでご連絡ください。